ワラウクルミ

アルビノとオッドアイを持つ11歳のチェチェン人美少女が神秘的だと話題に

アルビノとオッドアイを持つ11歳のチェチェン人美少女が神秘的だと話題に

チェチェン共和国と言えば、1991年12月、ソ連崩壊後の第一次・第二次チェチェン紛争という暗い歴史を思い浮かべる人が多いかもしれないが、そんなチェチェン共和国出身のある美少女がネット上で話題となっている。

その少女というのが、11歳のアミナ・エペンディエヴァ(Amina Ependieva)さんだ。

透き通るような白い肌に、輝かんばかりの美しいプラチナブロンドヘアー。↓

photo by aminaarsakova

そして、何よりも人目を惹くのは左右の目の色の違いだろう。↓

photo by aminaarsakova

そう。彼女は『アルビノ(白皮症)』『オッドアイ(虹彩異色症)』という類い稀なる遺伝子を合わせ持っているのだ。

photo by aminaarsakova

今年の1月、チェチェン人写真家であるアミナ・アルサコヴァ(Amina Arsakova)さんが自身のInstagramにこの美少女の写真を投稿したところ、そのあまりの神秘的な美しさがロシアで話題となっている!

photo by aminaarsakova

1万を越えるいいねがされる中、「フォトショップで加工したのではないか?」という批判的なコメントも寄せられたという。

photo by aminaarsakova

まぁ、これほど美しければ疑うのも無理はないが、もちろん彼女は本物!

photo by aminaarsakova

しかしながら、チェチェン共和国のクルチャロイという小さな村で暮らすアミナ・エペンディエヴァさんは、SNSアカウントを持っておらず、自分がこれほどまでに話題になっていることを知っているかどうかは不明だという。

photo by aminaarsakova

だが、これほどの神秘的な美貌だ。

いつかきっと、モデルとして活躍した姿が見られることだろう(*´艸`)

Reference : Oddity central

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