ワラウクルミ

漫画『魂の遺言執行人リリー』役者になりたかった富豪が残したものとは?

漫画『魂の遺言執行人リリー』役者になりたかった富豪が残したものとは?

漫画「共鳴せよ!私立轟高校図書委員会」「千歳ヲチコチ」「告別にはまだ早い」などの作者であるD・キッサンさん。

今回は、D・キッサンさんのオムニバス作品「告別にはまだ早い / 遺言執行人リリー」の第一話をまるまるご紹介しよう!

本編の簡単なあらすじはこうだ。

役者になることを諦め、富豪の跡取りとしての役目をしっかり勤めたある男。しかし、男はそれをただ演じていただけだった。

富豪を演じるという重圧に押しつぶされそうだったとき、男は変装し、街に出かけた。そしてあるカフェにいた少年と仲良くなる。

富豪と少年。それぞれ身分がまるで違う二人に共通したものとは?・・・・・・夢とは?希望とは?

生前に伝えられなかったそんな思いを、魂の遺言執行人が救い出す。

そんなD・キッサンさんの漫画、『告別にはまだ早い / 遺言執行人リリー』の「役者になりたかった富豪が残した遺言」をどうぞお楽しみあれ(´Д`)

役者になりたかった富豪が残した遺言①

 

 

 

 

 

 

 

photo by D・キッサン

役者になりたかった富豪が残した遺言②

 

 

 

 

 

 

photo by D・キッサン

役者になりたかった富豪が残した遺言③

 

 

 

 

 

 

 

photo by D・キッサン

後編は2ページ目へ続く↓

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